2024年、ありがとうございました。
腹巻きを買いまして。
前々から、腸を温めるのは良いよと、方々から聞いていたのと、最近、風邪ひきやすくなっていたのも相まって、腹巻きを買いまして。腹を巻いているのですが、なんだか、とっても良いふぇす。
温かいというのは良いです。思わず、フェスが開かれてしまうぐらいに。
腸の調子が良い気がして、気がするだけで気分は良く、気分が良いと元気がうまれ、元気があれば、フェス開く。
なので、これからの冬は、どんどん、ひらはたさん、どんどこどん、ぐっさん、ドンドコドコドコドドンガどんずどんずがガガガガガガガ、腹を巻いていこうかと思っています。
腹巻きデカとして、太陽に吠えていこうと思います。
時に、腹に巻かれたりしながら、それをさらに巻いていこうか、いや、共に巻き返したり、さらには、新たなる臓物を!嗚呼!
今年も一年、本当にありがとうございました。
今年は、特に、いろいろな場にお誘いいただきまして、ありがたく。めちゃんこ、楽しく。時に、ど緊張。たっぷり、ワクワク。ありがとうございました!
マツチャで、ライブショー「夜、物語と」を立ち上げられたのも、よかったですし、駒ちゃんと、日々、ドキドキ、よかったです。
そして、父母が元気で、うれしい。
今年の終わりに、今、思うのは、冬、さみいな、腹巻きありがとう、ということと、
これから、どうしようかなーということで、
来年は、紙芝居始めてから10年の年で、いろいろ、これやろう、これやらない、と決めていたのですが、自分はすぐに決めるところがあるということを、先ほどから考えていて、決めすぎると、できる踊り、うまれる踊りの、可能性は少なくなるのかもと、思いまして、そうすると、決めるのもよしわるしだなぁと、思ったりもし、なので、
その時、うまれる踊りに、自分が驚くようなことが、できたら、良いなぁと思います。
2025年も、どうぞ、よろしくお願いしますっ。


餃子屋に入ったらカーディガンを落としたことに気づき、餃子が来るまで少し探しに行ってみたが無く、泣く泣くあきらめて美味い餃子に美味いといい、笑顔になり店を出て駒ちゃんにあきらめないでと言われあきらめないことにし、戻ってみたらカーディガンが道にこんもり落ちていたから、笑顔のひとコマ。


あさとよしやさんの詩集「SOMEDAY HOMEWORK」
の、表紙画を描きました。
ご依頼、とっても嬉しく、
やりとりしながら一緒にゴールに向かっていくのが、
2人で描いているような時間が、すごく楽しかったです。
あさとさん、ありがとうございます。
Amazonにて販売されています。
収録されている、「ばあちゃんのうた」という詩が、
とってもとっても好きです。
